陸上競技部

部の紹介

Everything We do is for Victory
目標に向かい、厳しく、逞しく、そして挑戦を!
基本は高校生活をしっかり!そして部活を通して人間としての成長をめざそう
工陸上競技部の目標
(1) 高校生として、鶴工生としてプライドを持ち、生活していこう。
(2) 目指すものは何か。部活動を通じて目標とするものを見つけよう。
(3) 毎日、精一杯の学校生活。正直に毎日頑張る自分を持とう。
(4) 昨日よりも今日は強くなったか。今日が明日につながっているか振り返えろう。
(5) 練習でできないことが、試合でできるはずがない。試合で笑いたければ、練習で泣こう。
(6) 与えられた練習だけで強くはならない。自ら課題を見つけて練習できる者が強くなる。

練習について

平日:16:00〜18:30 電車通学の生徒も多数おり、短時間での集中した練習となっている
休日:9:00〜12:00 平日にできない内容を行うなど、中身の濃い練習となっている
合宿
・・・ 春季休業中、夏季休業中、筑波大学合宿、他に選抜合宿(関東方面の大学)
・・・ 夏季休業中、強化遠征として関東の大学記録会に参加の場合あり
休養日:毎週月曜日
特別練習 ・・・ 夏季休業中は、早い時間帯からの練習(8:30〜11:00)
練習場所:主として小真木原陸上競技場(学校より自転車で10分)、
・・・ 湯野浜いこいの村クロスカントリーコース、ロードコース(金峰街道および
湯田川街道、小真木原公園内周回道路など)、金峰山登山道、小真木原公園内芝生など

陸上競技部活動ブログ

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新部長からのコメント

2年機械科/照井大希(温海中)《やり投げ・円盤投》
我々鶴工はこの夏の新チーム発足以後、それぞれの目標に向かってみんなが力を合わせてやって きたと思います。これは我々鶴工も十分に県や東北で戦うことができる証であり、これからもさら に自信を持って練習に取り組んでいきたいと考えています。
今年度は100m、100mH、3000mSC、走幅跳、円盤投、砲丸投で東北大会に、そし て走幅跳、円盤投でインターハイ出場を果たしました。しかしながら、めざすはあくまでも多数の インターハイ出場や都大路です。一人ひとりが今まで以上に、今の気持ちを大切にして、目標に向 かって頑張っていかなければなりません。部員一人ひとりが強い意志をもち、さらに春に入学して くる君たちとともに、鶴工の力でインターハイや都大路を走りたいと考えています。 ぜひ鶴工陸上競技部へ!

長距離・駅伝ブロック

恵まれた練習環境  ◎小真木原公園:鶴工より自転車で10分 鶴岡公園:徒歩0分

平成28年度県高校総体
男子3000mSC/丸山祐也(鶴二中)9”52’81 第5位・・・東北大会出場
男子800m/伊藤泰誠(鶴三中)1”57’05 第7位

平成28年度県高校駅伝
第8位/鶴岡工業高等学校 2時間21分28秒 
〈参考〉
◎H28山形県縦断駅伝/丸山祐也(鶴二中)
第5区(6.2km)20分07秒 区間4位/11チーム
◎H26東北高校新人 5000m/佐藤雄志(鶴三中)(H28卒)第1位
※東京国際大学に進学 現在5000mベストタイム 14”17’83
◎H28箱根駅伝 東京国際大学/鈴木博斗(鶴一中)(H26卒)第4区(18.5km)56分53秒
区間12位/21チーム ※現在5000mベストタイム 14”22’45

短距離・フィールドブロック

平成28年度県高校総体
男子100m/五十嵐祐人(櫛引中)10’88 第2位・・・東北大会出場(決勝進出)
▲第44回田川選手権で田川地区歴代最速の10’67をたたき出している。もちろん大会新記録!
男子走幅跳/五十嵐祐人(櫛引中)7m03 第2位・・・東北大会出場(第4位)

女子100mH/竹内千咲(鶴四中)15’95 第5位・・・東北大会出場
女子円盤投/齋藤真希(余目中)47m62(山形県新記録)第1位・・・東北大会第1位、インターハイ第2位
女子砲丸投/齋藤真希(余目中)11m89 第2位・・・東北大会出場
〈参考〉
◎第100回 日本陸上競技選手権大会 女子円盤投/齋藤真希(余目中)第4位
◎第71回 国民体育大会 女子円盤投/齋藤真希(余目中)第2位
◎第10回 日本ユース陸上競技選手権大会/齋藤真希(余目中)第1位

 
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