読み・書き・計算などの基礎的な学習を 一つ一つ丁寧に学習し、 みんなが達成感を得られるような授業を実践しています。
社会生活に対応できる力を身につけるためにも様々な資格を取得できるよう支援しています。
最近の例として次のような資格を学習しています。
計算技術検定、ガス溶接、アーク溶接、 乙4類危険物、丙種危険物、基礎製図検定、電気工事士、無線技師、日本漢字能力検定などなど
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アドバイザーは、生徒の成長と自立を目指して相談を受ける先生のことです。 |
| 教科 | 科目 | 単位数 |
教科 | 科目 | 単位数 |
| 国語 | 国語表現Ⅰ | 2 |
工業 | 工業技術基礎 | 2 |
| 国語表現Ⅱ | 2 |
工業数理基礎 | 2 |
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| 国語総合 | 3 |
情報技術基礎 | 2 |
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| 現代文 | 3 |
実習 | 6 |
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| 地理歴史 | 世界史A | 2 |
製図 | 4 |
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| 日本史A | 2 |
課題研究 | 2 |
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機械工作 | 3 |
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| 公民 | 現代社会 | 2 |
原動機 | 2 |
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機械設計 | 3 |
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| 数学 | 数学基礎 | 2 |
電気基礎 | 3 |
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| 数学Ⅰ | 3 |
建築計画 | 2 |
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| 数学A | 2 |
建築構造 | 2 |
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| 数学Ⅱ | 3 |
生産システム技術 | 2 |
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| 理科 | 理科総合A | 2 |
マルチメディア応用 | 2 |
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| 理科総合B | 2 |
職業一般 | 3 |
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| 保健体育 | 体育 | 7 |
産業実習A | 3 |
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| スポーツⅡ | 2 |
産業実習B | 3 |
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| 保健 | 2 |
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| 芸術 | 美術Ⅰ | 2 |
総合的な学習の時間 | 2 |
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特別活動 | ホームルーム活動(各年度1単位時間) | |||
| 外国語 | 英語Ⅰ | 3 |
生徒会活動 |
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| 英語Ⅱ | 3 |
学校行事 |
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| オーラルコミュニケーションⅠ | 2 |
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| 家庭 | 家庭基礎 | 2 |
卒業のためには合計74単位以上の単位修得が必要。 その内、工業に関する科目を 25単位以上修得すること。 |
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| 情報 | 情報A(「情報技術基礎」(2単位)で代替) | 2 | |||
資格取得を目指すコースと基礎学力の向上を目指すコースに分かれて学習しています。
| ○基礎製図検定班 | ○危険物取扱者班 | |
| ○情報技術検定班 | ○パソコン利用技術検定班 | |
| ○基礎学力(基礎コース)班 | ○基礎学力(資格・検定)班 | |
| ○基礎学力(進学コース)班 | などなど | |
・普段の定時制の授業は17時20分から1校時目が始まりますが、その前の16時30分~17時15分に0校時を行っています。
・現在は英語Ⅱと日本史の2科目で毎日開講しており、合計5単位を履修・修得することができます。
・本校に入学してから、一定の条件を満たすと鶴岡南高校通信制に単位履修生として通学し、単位修得できる制度です。
・2年生から履修可能で、だいたい年間1~2科目の単位を履修しています。
・レポートの他に、日曜日に通信制に行ってスクーリングを受けます。
・資格の中には定時制で単位として認められる(増単位制度)ものも多くあります。
・入学してから増単位対象資格を取得すると、卒業に必要な単位として認められます。
・日本漢字能力検定、実用英語技能検定、丙種・乙種危険物、ボイラー、MOS検定など、対象資格にはいろいろあります。
・1年間で決められた月数以上工業に関する職場で働いている生徒は、実務代替の授業を受けることができます。
・夏休みや冬休みなどの長期休業中に学校に来たり、学校の授業が早く終わったときなど、普段の授業以外の時間に残って授業を受けます。